床材・壁材・国産材・輸入木材・プレカットは、木材のプロ集団
天龍木材におまかせください。
営業本部
木材事業部
木材営業部 東京支店
主任Tさん
最適な商品を提案することが私の仕事です
営業本部
木材事業部
木材営業部 東京支店
Mさん
知識や経験を増やしていきたい
営業本部
建材事業部
建材営業部 東京支店
Nさん
様々な事に意識を向け、自分なりに取り入れていく
営業本部
営業企画部
商品開発課
主任Sさん
スキルアップができる会社
天龍プレパーク(株)
名古屋営業所
主任Bさん
天龍ファンが増えるような建物を増やしていきたい
最適な商品を提案することが私の仕事です
営業本部 木材事業部 木材営業部 東京支店 主任 Tさん
天龍木材を選んだ理由
大学で学んだ木材に関する知識が活用出来る事と海外での活躍のチャンスがあることから天龍木材を選びました。会社には丸太や、角材、建材(床材・壁材)など木材として多くの商品があり、また貿易に対する経験・知識も得られることを知り、入社を決めました。
私の仕事内容
主な業務は木材問屋や材木店に向けての営業活動になります。単に木材といっても樹種や等級など多種多様な商品を取り扱っているので、取引先の方から、どの様に加工する予定なのかを聞き出し、最適な商品を提案することが私の仕事です。
仕事で大切にしている事
人と人との繋がりを大切にしています。営業担当として多くの人と会話を重ね、良質な情報を集めること。それを次の取引にどの様に繋げるのかを考え実行することが営業を潤滑に行うには重要であると思いますし、そのスキルが個人としても成長出来ると思っています。
天龍木材の良いところ
社内の風通しが良く、交流が多いことだと思います。私のいる東京支店では他部署との接点も多いので、解らないことがあれば、他部署の上司・先輩でも気軽に質問しています。また会社には創業以来からの蓄積した知識がある事と経験豊かな上司がいる事から質問先には困らない事も良いところかもしれません。
今後の目標
新商品の開発に携わってみたいと考えています。天龍木材は100年以上続く会社であり、丸太の輸入経験も豊富で、カナダにある子会社とも協力出来ます。まだまだ私では木材の特性や住宅や家具などの知識も必要で力不足かもしれませんが、それでも天龍木材ならではの商品開発を出来ればと考えています。
学生へのメッセージ
学生時代の私は会話が得意では無く、営業職に任命された時は不安でしたが、「何事も経験が大事」と思い積極的に会話を進めていくようにし、1人で営業活動が出来るようになってきました。学生の皆さんにもチャレンジ精神を忘れずに悔いの残らない就職活動を進めていって欲しいです。
知識や経験を増やしていきたい
営業本部 木材事業部 木材営業部 東京支店 Mさん
天龍木材を選んだ理由
大学4年の就職活動中に、ゼミの教授から天龍木材(株)を勧められ、会社説明会に参加しました。その説明会に参加した際、明るい方が多く、働きやすそうな会社だと感じ、良い印象が残っており、入社を決めました。
私の仕事内容
木材事業部で営業事務を担当しております。仕入の入力や請求書の作成などを行っています。
仕事で大切にしている事
営業活動のサポートができるよう、周りとのコミュニケーションをとるように心がけています。
天龍木材の良いところ
入社したときは不安もありましたが、先輩方が優しく丁寧に仕事を教えてくださり、わからないことや困ったことがあれば相談できるアットホームな雰囲気なので、不安はすぐになくなり、楽しく働いています。
今後の目標
まだまだ先輩から教わることも多いので、知識や経験を増やしていきたいと思っております。
学生へのメッセージ
就職活動は大変だと思いますが、様々な企業に目を向けて、悔いの残らないよう頑張ってください。
様々な事に意識を向け、自分なりに取り入れていく
営業本部 建材事業部 建材営業部 東京支店 Nさん
天龍木材を選んだ理由
私は「木」を扱う仕事に興味が有りました。天龍木材は、カナダの現地法人で丸太の検品、目利き等を行っており、木に関しては一流の会社なのだと強く惹かれました。また、木材・建材・プレカットと複数の事業を持っている事、東北~九州と広い営業展開をしている事から、材木屋で在りながら様々な経験ができると思い入社しました。
私の仕事内容
木製フローリング・壁材の販売営業。問屋さんや材木屋さんへ訪問し、サンプルを配布したり見積もり案件の進捗を確認したりしています。仕事の話も勿論ですが、世間話をして談笑することもあります。基本的には外回りですが、事務所で物件の図面を見ながら見積書を作るという事もしています。
仕事で大切にしている事
様々な事に意識を向け、自分なりに取り入れていく事です。それは上司の営業方法であったり、お客様が教えてくれる業界情報であったりと様々です。営業で成果を上げる為の簡単な方法等は存在しませんので、地道に情報収集し、自分なりの営業戦略を考えて活動していく事が大切だと思います。
天龍木材の良いところ
110年以上事業を続けている事から、業界内で天龍木材の知名度は非常に高いです。そのため、営業でお客様へ訪問しても「ああ、天龍さんね!」と暖かく迎えてくれ、営業する上で大変助けられております。天龍木材が積み重ねてきた長い歴史は、お客様への安心材料にもなっており、良いところの一つとなっております。
今後の目標
新規顧客の開拓が目標です。現在は先輩社員から引き継いだお客様を担当し、従来通りの営業回りをしております。今後は地場の工務店や住宅メーカー等へ積極的に足を運び、設計図面に天龍木材の製品をスペックして頂けるような取り組みをして行きたいと考えております。
学生へのメッセージ
この会社では様々な経験が出来る事が魅力です。私自身、静岡県のプレカット部で木造住宅のプレカット図面作成を2年ほど経験させて頂いたのち、建材事業部東京支店で営業を担当しております。日々の営業活動も個人に裁量が与えられており、やりがいも大きいです。木材や住宅、建築に興味が有る方は、ぜひ一緒に天龍木材で働きましょう。
スキルアップができる会社
営業本部 営業企画部 商品開発課 主任 Sさん
天龍木材を選んだ理由
地元に貢献したかったからです。静岡県はモノづくりが盛んであり、私は地元の中でもそのような分野に携わりたいと考え、製品を作るだけではなく自然も育んでいるこの会社を志望しました。
私の仕事内容
以前は、東京支店で営業事務をしており、電話対応や見積りなど営業担当者の仕事が円滑に回るようにサポートをしておりました。現在の商品開発課では、新商品やカタログの作成、床材等の特注品対応など、上司のサポートの下で勉強させてもらっています。
仕事で大切にしている事
『お世話になった方に迷惑をかけないように頑張る』を軸に仕事をしております。
新人時代に比べ、一歩一歩できることが増えていくことは周りの方のサポートがあったからだと考えています。まだまだ力不足の面ばかりですが、迷惑をかけないように頑張ろうと心がけています。
天龍木材の良いところ
長年勤めている方が多いので、専門的な知識を学ぶことができると思います。それぞれの部署によって必要な知識は異なるため、スペシャリストになることも、または幅広い分野で仕事をすることも可能です。本人のやる気次第で、スキルアップができる会社です。
今後の目標
新入社員と同じく、「見る、聞く、覚える」を徹底することです。私が配属された商品開発課は専門性が高く、関わる社内外の方は全てベテランばかりです。これを機に基本に立ち返り、素直に聞き、言われたことはしっかり行い、スキルアップをしていくことが目標です。
学生へのメッセージ
学生では「どれだけ頑張ったかなどの過程」を評価してもらえますが、社会人では「結果」が評価されてしまいます。しかし、弊社では上司と社員の風通しが良く、比較的どちらも見てくれるので働きやすいと思います。
就職活動は大変ですが、自分と合う会社を見つけられることを祈っています。
天龍ファンが増えるような建物を増やしていきたい
天龍プレパーク(株) 名古屋営業所 主任 Bさん
天龍木材を選んだ理由
大学時代に木材に関する研究をし、木材を通じて社会貢献をしたいという思いから、木材製品の買付から、プレカット、木質建材の販売まで幅広く網羅する天龍の存在を知り応募しました。
私の仕事内容
建築設計事務所に訪問し、設計中の建物に合うフローリングを提案します。そして建設業者が決定したら販売ルートを確認、見積、受注をし材料、職人を手配してフローリングを貼ります。まさに一つの建物に対して川上から川下まで携われる仕事です。
仕事で大切にしている事
どのようなフローリングを要望しているのか細かく聞くことを大切にしています。土足で使用するのか素足で使用するのか、樹種の種類や床暖房の有無などは建物によって、また建築設計事務所によって異なってきます。そうして聞いた中で合う商品を紹介したり、建物の用途から自分から新たに提案する場合もあります。
天龍木材の良いところ
ブランド力がある点です。初めて訪問するお客様にも天龍さんと名前が知られていることが多く、営業する際には話を聞いてもらいやすいというメリットを実感します。
今後の目標
これまでもこれからも、天龍のフローリングの良さを広め、天龍ファンが増えるような建物を増やしていきたいです。
学生へのメッセージ
現在の建築業界では若手不足が嘆かれていますが、これは逆にとったら同世代のライバルが少ないという状況と捉えることができます。是非天龍木材から建築業界を支えてみてはいかがでしょうか。
TENRYU ECO PROJECT
天龍エコプロジェクト
天龍木材の森林への取り組みを
分かりやすいイラストでご紹介。
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